沿革  


  • 1893年石田衡器製作所創業

  • 1933年石田式不変敏感自働秤の完成

     
  • 1948年株式会社石田衡器製作所設立

  • 1953年国内初の自動上皿天秤発売

     
  • 1959年自動秤量機の発売

     
  • 1967年石田隆一社長就任

  • 1968年滋賀工場竣工(現 滋賀事業所)

  • 1969年業界初の電子計算ハカリ「デジタル75」発売

  • 1972年世界初のコンピュータスケール「ACW」を発明、食品包装に革命をもたらす

     
  • 1975年ウェイトチェッカー「DACS」発売

  • 1977年日本初のロードセル商業ハカリ開発

  • 1979年コンピュータスケール「CCWシリーズ」発売

  • 1980年コンピュータスケール「CCW-LCシリーズ」発売
    ウェイトチェッカー「DACS-CPUシリーズ」発売

  • 1980年コンピュータスケール「CCW-RC/RLCシリーズ」発売

  • 1985年イシダ・ヨーロッパ設立(英国)

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  • 1987年ウェイトチェッカー「DACS-LCシリーズ」発売
    物流システム「IDAS」を発売、物流分野に参入

     
  • 1988年POSシステム「I.Pro21」を発売、POS市場に参入
    自動計量包装値付機「Wmini-EX」発売
    大林ISHIDA衡器製作所を設立(現 Ishida Manufacturing Korea/韓国)
    コンピュータスケール「CCW-Zシリーズ」発売

  • 1990年イシダ・ド・ブラジル設立(ブラジル)
    Wmini-MarkⅡ発売 自動包装値付機の本格的普及が始まる
    ウェイトチェッカー「DACS-Vシリーズ」発売

  • 1993年創業100周年。社名、コーポレートシンボル変更
    テクノロジカルセンター完成
    オートケースパッカー「ACP-201」を発売、製凾・箱詰分野に参入

  • 1993年指定製造事業者認定取得
    コンピュータスケール「CCW-RZ・DZシリーズ」発売

  • 1996年縦型ピロー式包装機「APEX」発売
    コンピュータスケール「CCW-NZシリーズ」発売
    ウェイトチェッカー「DACS-Wシリーズ」発売
    金属検出機「ID-3シリーズ」発売

    APEX
     
  • 1997年イシダマレーシア設立(マレーシア)
    POPingNetz 発売

  • 1998年国内初の「無線式電子棚札システム」発売

     
  • 2000年上海石田電子衡器有限公司設立(中国)

  • 2001年イシダ・タイランド設立(タイ)
    Wmini-EMZ発売
    ESLシステム発売
    オートケースパッカー「ACP-GENE」発売

  • 2003年縦型ピロー式包装機「ASTRO」発売

     
  • 2004年X線検査装置IX-G発売
    PC-1発売
    コンピュータスケール「CCW-Rシリーズ」発売

     
  • 2005年イシダ・カナダ(カナダ)設立

  • 2006年Wmini-UNI発売

  • 2007年新サービスセンター完成
    イシダ・コリア(韓国)、イシダ・インディア(インド)設立
    iSP-1130発売

  • 2009年旭日中綬章受章(社長 石田 隆一)
    DM-ESL発売

  • 2010年石田隆英社長就任

  • 2011年世界最小の自動計量包装値付機「Dtop-UNI」発売
    X線検査装置「IX-G2」発売

     
  • 2012年イシダ・インドネシア(インドネシア)、イシダ・ヴェトナム(ベトナム)設立
    iSP-1190発売
    E1-ESL発売
    コンピュータスケール「CCW-RVシリーズ」発売

  • 2013年創業120周年。ロゴマーク刷新
    加工技術センター竣工
    POPingNetzX 発売
    オートケースパッカー「ACP-501」発売

  • 2014年iSP-1210発売
    ウェイトチェッカー「DACS-GNシリーズ」発売
    オートケースパッカー「ACP-600」発売

  • 2015年滋賀事業所新棟竣工
    ダイナミック計量システム「IMAS-G」発売
    WM-AI発売

     
  • 2016年医療システム事業に参入

     
  • 2017年コンピュータスケール初号機が機械遺産に認定