プロジェクトストーリー 証言 その1

「ポテトチップス」編

「産地から小売まで」~ポテトチップスがアナタの手元に届くまで~

産地から、食品工場、物流、小売まで、食にかかわるすべての現場でイシダの製品は活躍しています。それがイシダが「食のインフラ」といわれる理由です。ここでは各現場で「食」に関わるイシダの製品と関わる社員の座談会をご覧ください。

ポテトチップスがアナタの手元に届くまで

ポテトチップスがアナタの手元に届くまで

コンピュータスケールウェイトチェッカーなどによって、じゃがいもが産地から食品加工場に届くまでの効率を支えています。

ここでもコンピュータスケール包装機が活躍。原料であるじゃがいもがポテトチップスとなり出荷されるまでの工程を支えています。

出荷前には異物が入っていないか金属検出機X線異物検出装置でチェック。食の安心・安全を支えています。

出荷されたポテトチップスは物流センターに運ばれ、仕分けシステムによって「必要な場所に必要なだけ」運ばれる様に仕分けされます。

各小売店に運ばれたポテトチップスは電子棚札によって正しい値段で表示され、陳列されます。

いざ、ポテトチップスが我々の手に届く瞬間へ。イシダのレジでお会計された情報はPOSなどの店舗管理システムによってスーパーの効率化を支えています。

座談会1
産地編
座談会2
食品製造加工編
座談会3
物流編
座談会4
小売編

番外編 スタッフの仕事座談会5

医療・医薬プロジェクト編座談会5