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コーポレートシンボル

イシダの熱い思いをこのシンボルマークにこめて






小文字の「i」を抽象化した図形の中にイシダの事業の基礎と理念・精神を凝縮しました。正確に“モノをはかる”というイシダの基礎であるスケールの原理の抽象化をモチーフにしています。中心をつらぬくラインは過去から未来へと続く時代の流れを、上の「」は時代とともに成長し拡がる人々の二一ズを、下の「」がその時代の二一ズに対して焦点を合わせて対応する「世の適者」としてのイシダの存在意義を表現しています。スリットの入ったロゴタイプと組み合わせた全体のフォルムは、精緻なテクノロジーをイメージさせると同時に「人」が未来に向けて大きく手を拡げるヒューマンで挑戦的な企業姿勢を表しています。